| モジュールデザインで多様な出力・制御機能の選択が可能 |
|
32-bit RISCマイクロプロセッサー搭載で最高の性能 |
| |
|
|
| データサンプリングモードでは10,000種類の保存が可能 |
|
周波数と出力表示は超音波スタックのチェックも可能 |
| |
|
|
| システム出力は溶着中の各状態を表示、グラフ化が可能 |
|
リアルタイム、マルチタスクオペレーティングシステムで溶着工程の監視と制御を同時に実行 |
| |
|
|
| 毎秒1,000回のデータサンプリングで高精度、高安定性の制御を行い、不良率が激減 |
|
シーケンス機能で、溶着結果をDPCが判定し、自動条件設定変更も可能 |
| |
|
|
25種類の溶着条件を保存、多様なプロジェクトに対して簡単に対応
|
|
シリアル及びパラレル出力でプリンターやPCにデータを送り、データ保存や統計的加工制御も可能 |
| |
|
|
| I/O端子により、容易に自動装置やPLCとのシステム統合化が可能 |
|
溶着データを即座に分析、リアルタイムで各種データを出力(オプションのPCソフトが必要) |
| |
|
|
| オプションの遠隔セットアップ機能で外部スイッチやPLCにて溶着条件変更が可能で段取り変え時間を短縮 |
|
オプションの電空レギュレーターおよびロードセル等はさらに正確なコントロール、再現性及び安定性を提供 |
| |
|
|
| システムステータスパネルは6種類の自己診断メッセージを表示し、異常作動の確認が可能 |
|
溶け代制御、絶対位置制御、ピークパワー制御、エネルギー制御などをマルチにコントロール |
| |
|
|
| 全ての制御パラメーターで不良品又は疑問品の上限及び下限値をモニター |
|
米国特許のパルス幅変調機能により最良のパフォーマンス、信頼性及び耐久性を実現 |
| |
|
|